NU SKIN JAPAN LIVE! 2019

ニュー スキン ジャパン最大級のイベントを、エンターテインメント性溢れる演出で開催。スペシャル ゲストを迎えてのコンベンションにご期待ください。

DISCOVER YOUR COLOR
あなたらしく、最高の自分でいるために必要なものが、ニュー スキンにはきっとあります。新しい「あなたのカラー」を見つけてください。

参加申し込み

システムの都合上、参加登録前に「LivePocket-Ticket-会員登録」が必要になります。下記の「参加登録方法」(PDF資料)をよく読み、各専用ページからお申し込みください。

参加登録方法 など詳しくはhttps://www.nuskin.com/content/markets/ja_JP/office/roadmap/award201903.html

genLOC STAR CONVENTION 2017/4/28-29

2017年4月28日~29日

横浜アリーナにて

全国のニュー スキン ファミリーへ送る興奮と感動の2日間。努力と栄光を最大限に称える場 “genLOC STAR CONVENTION 2017”の特設ページ。

こちらではgenLOC STAR CONVENTIONの最新情報やためになる情報・そしてワクワク・ドキドキをお届けします! さぁ!STAR CARNIVALはすぐそこです!

詳しくは こちらから!!

デジタル チケット一般発売
    2月10日(金)13:00~規定枚数に達するまで

お申込ページは、こちらから

エンターテインメント ゲストはCrystal Kay(クリスタル ケイ)さんに決定!

 

新たな幕開け 「ビューティー ガジェット トリロジー」始動

創業からエイジング ケアの常識を変えるべく、革新的な製品を生み出し続けてきたニュー スキン。そのニュー スキンが、2017年、「ビューティー ガジェット トリロジー」という新たな切り口の戦略を始動させます。

「ビューティー(BEAUTY=美容) ガジェット(GADGET=機器) トリロジー(TRILOGY=3部作)」とは文字どおり、現在市場が伸びている美顔器分野でますます飛躍が期待される、ニュー スキンの顔用美容機器の3製品を表しています。

2001年に販売を開始した美顔器市場のパイオニアである「genLOC ガルバニック スパ システム Ⅱ」、昨年業界を震撼させた「genLOC Me」…そして今秋お披露目となる新製品、第3のビューティー ガジェット。

この3部作(トリロジー)は、今後さまざまなプロモーションが展開されていきます。ぜひ、ご期待ください!

 

https://www.nuskin.com/content/markets/ja_JP/home/updates_info/product_info_top/beauty_gadget_trilogy.html?cid=JPPCMTB1DL170127

 

 

岩手・宮城・福島の児童養護施設の子どもたちへ クリスマス ギフトをプレゼント

ニュー スキン ジャパン 株式会社
岩手・宮城・福島の児童養護施設の子どもたちへ
クリスマス ギフトをプレゼント
~女子プロゴルファー 永井 花奈 選手とギフトをラッピング~

「クリスマス ギフト プラン」は、日頃より食糧を届けている都内の児童養護施設の1 つを訪れ、子どもたちと一緒にクリスマスギフトを作成するもので、今年で5 回目となります。

当日は、児童養護施設の子どもたちと女子プロゴルファーの永井花奈 選手、チームエリート、社員の総勢30 名が協力しながら、クリスマスブーツにお菓子や文房具を入れた 700 セットのギフトをつくりました。ギフトの完成後には、全員で一足早いクリスマスケーキを食べるなど、楽しい時間を過ごしました。

ギフトづくりに参加した子どもたちからは「クリスマスブーツにお菓子や文房具を詰めることができて楽しかった。たくさんあって初めは大変だと思ったけど、みんなで力を合わせて最後までやりとげることができて、東北のみんなの役に立てて嬉しい」との感想をもらい、施設の中にも笑顔を届けることができました。

霧多布湿原ナショナルトラスト

霧多布湿原は北海道厚岸郡浜中町の辺りに位置する渋谷区が 2 つ入る広さの湿原です。高山植物や特別天然記念物のタンチョウ、エゾシカをはじめとする野生の生きものたちが、人の生活のすぐそばで生息しています。

湿原の 3 分の 1 である 1,200 ヘクタールが民有地で、自然豊かな環境が開発の危険性にさらされていることから、民有地を買って保全し、未来の子どもたちへ残すナショナルトラスト活動を実施しています。1,200 ヘクタールのうち、買い取り保全地、借地、浜中町との湿原景観保全協定地を含めると 929 ヘクタールの湿原を保全することができています(2016 年 9 月現在)。

近年は、森や水源部の保全や産業で使われていた土地を湿原に戻していく湿原再生事業にも取り組んでいます。